実際のおうちを見られる完成見学会は、
図面や写真ではわかりにくい、
「間取り」や「デザイン」を見られるのは大きな魅力です。
中川忠工務店の中川です。
【写真はイメージです】
間取りやデザインももちろん大切ですが、
実は 本当に大切なところほど、意識しないと見逃してしまうものです。
そこで、
中川忠工務店が行う完成見学会(1/24,1/25開催)で見ていただきたい3つのポイントをまとめてみました。
ポイント①|玄関に入った瞬間の「足元の暖かさ」

まず体感してほしいのが、
玄関に入った瞬間の足元の感覚です。
一般的な住宅では、
冬の玄関は「冷たい」「底冷えする」という印象が強い場所です。
しかし今回開催させていただく、
高断熱高気密 枚方の家Ⅱ では、
床下暖房と高断熱高気密の組み合わせにより、
足元からじんわりと暖かさを感じられる空間になっています。
✔ スリッパを履かなくても冷たくない
✔ エアコンの風を感じない
✔ 自然でやさしい暖かさ
これは、カタログや数値だけでは分かりません。
実際に立ってみて初めて分かる感覚です。
【足元の暖かさをぜひ体感してください】
ポイント②|廊下・トイレ・洗面室の「温度差」
次に見てほしいのは、
リビング以外の空間の暖かさです。
家の快適性は、
「一部屋が暖かい」だけでは十分とは言えません。
- 廊下
- トイレ
- 洗面室
- 脱衣室

これらの場所が寒いと、
日常のストレスになるだけでなく、
ヒートショックのリスクも高まります。
高断熱高気密 枚方の家Ⅱ では、
家全体を包み込むような断熱・気密性能により、
どこに行っても温度差が少ない空間を目指しています。
ぜひ、
「寒いはずの場所」にも足を運んでみてください。

ポイント③|「暖房している感じ」がしない心地よさ
最後のポイントは、
暖かいのに、暖房を意識しない心地よさです。
よくあるのが、
- エアコンの風が当たって暑い
- 温度ムラがある
- 頭がボーッとする
といった「我慢の暖かさ」。
高断熱高気密 枚方の家Ⅱ では、
家全体の性能を高めた上で床下暖房を採用することで、
風を感じにくく、自然な暖かさを実現しています。
「暖房しているのに気づかない」
それが、本当に快適な住まいのひとつの目安です。

体感できるのは、この完成見学会だけです
断熱性能や気密性能は、
数値で比較することもできます。
しかし、
実際の暮らしの快適さは、体感しないと分かりません。
- 足元の暖かさ
- 温度差のなさ
- 空気のやさしさ
これらは、完成見学会でしかお伝えできない価値です。
「まだ建てるか決めていない」
「家づくりを考え始めたばかり」
そんな方こそ、
ぜひ一度、実際の住まいを体感してみてください。
*お問合せはLINEからがカンタン!24時間受付中。
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